| 展覧会のタイトル |
ホームページ |
◎あみ・ど・ぱり 巴里の日本人芸術家たち 2026年9月29日(火)~ 2027年1月11日(月・祝)開催中
※会場:東京国立近代美術館所蔵品ギャラリー(2階)
※休館日:月曜日(ただし10月12日、11月23日、1月11日は開館)、10月22日、
11月24日、年末年始(12月28日~1月1日)
|
東京国立近代美術館 |
◎ルーヴル美術館展 ルネサンス 2026年9月9日(水) ~ 12月13日(日)開催中
企画展示室1E にて
休館日:毎週火曜日(※ただし9月22日(火・祝)、11月3日(火・祝)、
12月8日(火)は開館、11月4日(水)は休館)
|
国立新美術館 |
◎ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol.23 2026年9月30日 (水)〜 2027年1月17日(日)NEW!
会場:3F 展示室
※料金:無料
※休館日:毎週月曜日(月曜日が祝休日の場合は開館し、翌平日休館)、
年末年始(12月28日(月)〜2027年1月1日(金))
|
東京都写真美術館 |
◎多田美波―光、凛と ゆれる
2026年8月29日(土)〜 12月6日(日)開催中
※会場:東京都現代美術館 企画展示室 B2F
※休館日:月曜日(9月21日、10月12日、11月23日は開館)、9月24日、
10月13日、11月24日
|
東京都現代美術館 |
☆2026年3月31日江戸東京博物館がリニューアルオープンしました!
リニューアル概要はこちらをご覧ください。
◎特別展 江戸東京博物館リニューアル記念・NHK大河ドラマ特別展「豊臣兄弟!」
2026年9月15日(火)〜 11月8日(日)開催中
※会場:1階特別展示室
※休館日:毎週月曜日(ただし10月12日、11月2日は開館)、10月13日(火)、
11月4日(水)
|
江戸東京博物館 |
◎開館10周年記念 特別展 ベスト オブ すみだ北斎美術館—隅田川両岸景色図巻と名品— 2026年9月15日(火)~ 11月23日(月・祝)開催中
※前後期で一部展示替えを実施
前期:9月15日(火)~10月18日(日)
後期:10月21日(水)~11月23日(月・祝)
3階・4階企画展示室にて
※休館日:毎週月曜日(月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日)
開館:9月21日(祝・月)、10月12日(祝・月)、11月23日(祝・月)
休館:9月24日(木)、10月13日(火)
(※ただし2026年10月20日(火)は展示替えのため当特別展は休室。)
|
すみだ北斎美術館 |
◎ジャム・セッション 石橋財団コレクション×藤井光
WHOSE LIGHT? —だれのひかりか 2026年10月24日(土)〜 2027年1月31日(日)NEW!
会場:アーティゾン美術館 6階 展示室
※休館日:月曜日(11月23日、1月11日は開館)、11月 24日、12月28日〜1月4日、
1月12日
◎エットレ・ソットサス—魔法がはじまるとき、デザインは生まれる 2026年6月23日(火)〜 10月4日(日)開催中
会場:アーティゾン美術館 6階展示室
※休館日:月曜日(7月20日、9月21日は開館)、7月21日、9月24日
◎瀧口修造 書くことと描くこと 2026年6月23日(火)〜 10月4日(日)開催中
会場:アーティゾン美術館 5・4階展示室
※休館日:月曜日(7月20日、9月21日は開館)、7月21日、9月24日
|
アーティゾン美術館 |
出光美術館は、帝劇ビルの建替に伴い、2024年12月25日をもって長期休館に入りました。再開につきましては、公式サイトをご確認ください。
☆開館60周年を記念する展覧会の開催が決定☆
◎出光美術館開館60周年記念 藝大でみる珠玉の出光コレクション 2027年3月27日(土)~ 5月23日(日)NEW!
「1966年に開館した出光美術館は、おかげさまで60周年を迎えます。これを記念し、東京藝術大学大学美術館を会場に「出光美術館開館60周年記念 藝大でみる珠玉の出光コレクション」展を開催いたします。」(出光美術館 公式Webサイトより)
会場:東京藝術大学大学美術館 本館 展示室1、2、3、4
※休館日:月曜日(ただし5月3日は開館)
☆東京都三鷹市に新たに「出光美術館・展示室」 が開設されました。
2025年5月13日(火)より、年4回の展示スケジュール出光美術館所蔵の陶磁器コレクションが紹介されます。
[2026年度 展示スケジュール]
出光美術館所蔵 陶磁器名品選
「酒器のうつわ、宴の景色」
2026年9月8日(火)~ 12月18日(金)開催中
「板谷波山の陶芸」
2027年1月12日(火)~ 3月26日(金)NEW!
出光美術館・展示室
〒181-0015 東京都三鷹市大沢3-10-31
中近東文化センター附属博物館と同じ建物です。入口と受付も共通しています。
|
出光美術館 |
◎民藝SHOCK!! ―没後60年 静嘉堂の河井寬次郎 2026年9月5日(土)~11月8日(日)開催中
「大正・昭和を代表する日本の陶芸家・河井寬次郎(1890〜1966)。大正後半期に「民藝(民衆的工藝)」と出会い「用の美」を意識したやきものを生み出しました。本展では館蔵の寬次郎作品51点を公開し、その創作の源泉をさぐっていきます。
※国宝《曜変天目(稲葉天目)》も出品いたします。」(静嘉堂文庫美術館 Webサイトより引用)
※休館日:毎週月曜日(ただし10月12日(月・祝)は開館)、10月13日(火)
詳細はWebサイトをご覧ください。
|
静嘉堂文庫美術館 |
◎国宝も手のひらから 館蔵の茶碗100撰 —国宝から手造茶碗まで—
2026年9月12日(土)〜 11月23日(月・祝)開催中
※休館日:月曜日(但し10月12日、11月2日・23日は開館)、10月13日(火)
|
三井記念美術館 |
◎特別展 舞楽装束 受け継がれる染織の美 2026年10月24日(土)~ 11月23日(月)NEW!
※オンライン日時指定予約 予約サイト
会場:根津美術館 展示室1・2
休館日:毎週月曜日 ただし11月23日(月・祝)は開館
◎企画展 やきもの名品紀行 中国・日本・朝鮮半島 2026年8月15日(土)~10月12日(月・祝)開催中
※オンライン日時指定予約 予約サイト
会場:根津美術館 展示室1・2・5
※入場料:一般1400円
学生(大学生以上)600円
*障害者手帳提示者および同伴者は200円引き、高校生以下は無料
※休館日:毎週月曜日 ただし9月21日(月・祝)、10月12日(月・祝)は開館、
9月24日(木)休館
|
根津美術館 |
◎逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の名品 2026年9月16日(水)~ 11月8日(日)開催中
※作品保護のため、会期中展示替を行います。
開館時間:10:00~18:00(金曜日は10:00~20:00)
※11月7日(土)は20時まで開館
※10月31日(土)は六本木アートナイトのため21時まで開館
休館日:火曜日(9月22日、11月3日は18時まで開館)
|
サントリー美術館 |
◎めぐってたのしい 佐賀・長崎のやきもの展 2026年10月7日(水)〜 12月20日(日)NEW!
開館時間:10:00~17:00(入館受付は16:30まで)
(※金曜・土曜は10:00~20:00(入館受付は19:30まで))
※休館日:月曜日・火曜日
(※10月12日(月・祝)、11月3日(火・祝)、11月23日(月・祝)
は開館。)
|
戸栗美術館 |
◎創設90年記念 琉球王国の染織 尚家関連品と護得久家伝来品 026年8月22日(土)〜 11月3日(火・祝)開催中
「当館の沖縄染織コレクションは、戦前の那覇の古着市などで購入した、庶民の生活に根差す染織品が所蔵される一方で、王族や上級士族が対象の衣裳も含まれています。その来歴はこれまで検証されてきませんでしたが、近年の調査で、約50点が民藝運動の協力者・水谷良一の寄贈品で、さらにその多くが琉球王族・尚家の流れを引く護得久朝章旧蔵であり、その30点ほどを特定するに至りました。これらを中心に、沖縄染織に対する柳の眼の一端を改めて検証します。」(日本民藝館 Webサイトより)
※休館日:開館日カレンダーをご参照ください。
|
日本民藝館 |