| 展覧会のタイトル |
ホームページ |
◎杉本博司 絶滅写真 026年6月16日(火)~ 9月13日(日)NEW!
※会場:東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー
※休館日:月曜日(ただし7月20日は開館)、7月21日(火)
◎新収蔵&特別公開|メダルド・ロッソ《Ecce Puer(この少年を見よ)》 2026年3月3日(火)~ 5月10日(日)開催中
※会場:東京国立近代美術館所蔵品ギャラリー(2階)
※休館日:月曜日(ただし5月4日は開館)
◎所蔵作品展 MOMATコレクション(2026.3.3–5.10) 2026年3月3日(火)~ 5月10日(日)開催中
※会場:東京国立近代美術館所蔵品ギャラリー(4~2階)
※休館日:月曜日(ただし5月4日は開館)
|
東京国立近代美術館 |
◎生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ 2026年4月15日(水) ~ 7月6日(月)NEW!
【展示室】 1B にて
休館日:毎週火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館
◎テート美術館 - YBA&BEYOND 世界を変えた90s 英国アート 2026年2月11日(水・祝) ~ 2026年5月11日(月)開催中
主催:国立新美術館、テート美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、
朝日新聞社
会場:国立新美術館 企画展示室2E
※休館日:毎週火曜日(*ただし2026年5月5日(火・祝)は開館)
|
国立新美術館 |
◎TOPコレクション Don't think. Feel. 2026年4月2日(木)~ 6月21日(日)開催中
会場:3F 展示室
※料金:無料
※休館日:毎週月曜日(5/4を除く)および5/7(木)
|
東京都写真美術館 |
◎エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし
2026年4月25日(土)〜 7月26日(日)開催中
※会場:東京都現代美術館 企画展示室1F/3F
※休館日:月曜日(5月4日、7月20日は開館)、5月7日、7月21日
|
東京都現代美術館 |
☆2026年3月31日江戸東京博物館がリニューアルオープンしました!
リニューアル概要はこちらをご覧ください。
◎特集展示 諸国名所百景
2026年5月1日(金)〜 6月7日(日)NEW!
「二代歌川広重の代表作である「諸国名所百景」80点を、特設ギャラリーにて展示します。名所絵を得意とした初代の名を受け継いだ二代広重は、師の画風を引き継ぎながら、時代の移り変わりを反映させた新たな表現に挑戦しました。四季折々の景観の変化を組み込み、抒情的に表した全国各地の風景をご覧ください。」(江戸東京博物館Webサイトより)
※会場:5階常設展示室内
※休館日:毎週月曜日(ただし5月4日は開館)、5月7日(木)
◎江戸東京博物館リニューアル記念特別展「大江戸礼賛」
2026年4月25日(土)〜 5月24日(日)開催中
「 江戸時代中頃に、人口100万を擁する大都市へと成長した江戸。人々は「花の御江戸」「大江戸」などと称して、その繁栄を寿ぎました。江戸に暮らした武士や町人たちは、この地の何を誇り、自慢としたのでしょうか。
泰平の世における武家の道具、相撲・歌舞伎・吉原の賑わい、流行を生んだ出版文化、頻発する火災に立ち向かった火消、趣味や学問を介した文化人たちの交遊――。選りすぐりの逸品と初出品資料を軸に、都市「大江戸」の魅力に迫ります。」(江戸東京博物館Webサイトより)
※会場:1階特別展示室F
※休館日:毎週月曜日(ただし5月4日は開館)、5月7日(木)
|
江戸東京博物館 |
◎開館10周年記念 ひらけ、絵手本!『北斎漫画』エトセトラ 2026年3月17日(火)〜5月24日(日)開催中
※前後期で一部展示替えを実施
3階企画展示室にて
※毎週月曜日(月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日)
開館:5月4日(月・祝)
休館:5月7日(木)
◎常設展プラス:隅田川両岸景色図巻(複製画)と北斎漫画 2025年12月9日(火)〜 2026年8月30日(日)開催中
4階企画展示室にて
※休館日:毎週月曜日 ※美術館の休館日に準ずる
|
すみだ北斎美術館 |
◎モネ没後100年 クロード・モネ —風景への問いかけ 2026年2月7日(土)〜 5月24日(日)開催中
主催:公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館、オルセー美術館、日本経済新聞社、NHK
後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ
協力:日本航空
会場:6・5階展示室
同時開催:カタリウム(4階 展示室)
※休館日:3月16日(月)、4月13日(月)、5月11日(月)
|
アーティゾン美術館 |
出光美術館は、帝劇ビルの建替に伴い、2024年12月25日をもって長期休館に入りました。再開につきましては、公式サイトをご確認ください。
◇ デジタルミュージアムNEW!
休館中も出光コレクションをパソコンやスマートフォンでご鑑賞いただけます。
「このたび「展示室3」の作品を入れ替えし、重要文化財の「江戸名所図屏風」をはじめ風俗図や浮世絵をお楽しみいただけることになりました。
コレクションを代表する作品とともに、ウェブ上に再現したかつての展示室をぜひご体験ください。」(出光美術館Webサイトより)
[新たに公開した主な作品]
・美人鑑賞図 勝川春章 江戸時代
・吉原俄図 蹄斎北馬 江戸時代
・江戸名所図屏風 江戸時代 重要文化財
☆東京都三鷹市に新たに「出光美術館・展示室」 が開設されました。
2025年5月13日(火)より、年4回の展示スケジュール出光美術館所蔵の陶磁器コレクションが紹介されます。
[2026年度 展示スケジュール]
「出光美術館所蔵 陶磁器名品選 桃山陶芸の魅力」
東洋のやきもの 2026年4月6日(月)~ 6月26日(金)開催中
出光美術館・展示室
〒181-0015 東京都三鷹市大沢3-10-31
中近東文化センター附属博物館と同じ建物です。入口と受付も共通しています。
|
出光美術館 |
◎美を味わう―懐石のうつわと茶の湯 2026年4月7日(火)~ 6月14日(日)開催中
[前期]4月7日(火)~5月6日(水・祝)
[後期]5月8日(金)~6月14日(日)
※休館日:毎週月曜日(ただし5月4日(月・祝)は開館)、5月7日(木)
|
静嘉堂文庫美術館 |
◎特別展 岐阜県現代陶芸美術館コレクション ティーカップ・メリーゴーラウンド
ヨーロッパ陶磁にみるモダンデザイン100年
2026年4月18日(土)〜 6月21日(日)開催中
※休館日:月曜日(但し4月27日、5月4日は開館)
|
三井記念美術館 |
◎企画展 はじめての古美術鑑賞 美術のなかの文字 2026年5月30日(土)~ 7月12日(日)NEW!
※オンライン日時指定予約 予約サイト
会場:根津美術館 展示室1・2
※入場料:一般1400円
学生(大学生以上)600円
*障害者手帳提示者および同伴者は200円引き、高校生以下は無料
※休館日:毎週月曜日
◎開館85周年記念特別展 光琳派 国宝『燕子花図屏風』と尾形光琳のフォロワーたち 2026年4月11日(土)~ 5月10日(日)開催中
※オンライン日時指定予約 予約サイト
※入場料:一般1800円
学生1500円
*障害者手帳提示者および同伴者は200円引き、中学生以下は無料
※休館日:毎週月曜日 ただし5月4日(月・祝)は開館。
|
根津美術館 |
☆サントリー美術館は2026年1月13日(火)~4月21日(火)の期間、 改修工事のため休館します。
※ショップは火曜日を除き営業、カフェは上記期間休業(いずれも4月21日(火)は営業)
※2026年4月22日(水)より「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」を開催
◎ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界 2026年4月22日(水)~ 6月21日(日)NEW!
|
サントリー美術館 |
◎伊万里・鍋島に映った四季 — 和の意匠 —展 2026年4月3日(金)〜 6月21日(日)開催中
※休館日:月曜日・火曜日・5月7日(木)(※ 5月4日~6日(月・祝~水・振休)は開館9
|
戸栗美術館 |
◎創設90年記念 柳宗悦と日本民藝館 2026年6月6日(土)〜 8月12日(水)NEW!
※休館日:開館日カレンダーをご参照ください。
◎創設90年記念 河井寬次郎と濱田庄司 2026年3月20日(金・祝)〜 5月27日(水)開催中
「陶芸家の河井寬次郎(1890~1966)と濱田庄司(1894~1978)は、東京高等工業学校(現・東京科学大学)で出会い、生涯にわたって親交を深めました。二人は柳宗悦(1889~1961)の思想に共鳴し活動する中で、1925年に柳と共に「民衆的工藝」略して「民藝」を造語します。創設90年記念第一回の特別展では、「民藝」の出発点に立っていた河井・濱田両名の作品を展示し、それぞれの魅力を紹介します。」(日本民藝館 Webサイトより)
※休館日:開館日カレンダーをご参照ください。
|
日本民藝館 |