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◎新収蔵&特別公開|メダルド・ロッソ《Ecce Puer(この少年を見よ)》 2026年3月3日(火)~ 5月10日(日)開催中
※会場:東京国立近代美術館所蔵品ギャラリー(2階)
※休館日:月曜日(ただし3月30日、5月4日は開館)
◎所蔵作品展 MOMATコレクション(2026.3.3–5.10) 2026年3月3日(火)~2026年5月10日(日)開催中
※会場:東京国立近代美術館所蔵品ギャラリー(4~2階)
※休館日:月曜日(ただし3月30日、5月4日は開館)
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東京国立近代美術館 |
◎生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ 2026年4月15日(水) ~ 7月6日(月)NEW!
【展示室】 1B にて
休館日:毎週火曜日 *ただし5月5日(火・祝)は開館
◎テート美術館 - YBA&BEYOND 世界を変えた90s 英国アート 2026年2月11日(水・祝) ~ 2026年5月11日(月)開催中
主催:国立新美術館、テート美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、
朝日新聞社
会場:国立新美術館 企画展示室2E
※休館日:毎週火曜日(*ただし2026年5月5日(火・祝)は開館)
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国立新美術館 |
◎TOPコレクション Don't think. Feel. 2026年4月2日(木)~ 6月21日(日)NEW!
会場:3F 展示室
※料金:無料
※休館日:毎週月曜日(5/4を除く)および5/7(木)
◎あなたの音に|日花聲音|Polyphonic Voices Bathed in Sunlight
コミッション・プロジェクト&東京都コレクション 2026年2月25日(水)~ 3月22日(日)開催中
会場:3F 展示室
※料金:無料
※休館日:毎週月曜日(月曜日が祝休日の場合は開館し、翌平日休館)
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東京都写真美術館 |
◎エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし
2026年4月25日(土)〜 7月26日(日)NEW!
※会場:東京都現代美術館 企画展示室1F/3F
※休館日:月曜日(5月4日、7月20日は開館)、5月7日、7月21日
◎Tokyo Contemporary Art Award 2024–2026 受賞記念展「湿地」
2025年12月25日(木)〜 2026年3月29日(日)開催中
※会場:東京都現代美術館 企画展示室 3F
※休館日:月曜日(2月23日は開館)、2月24日
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東京都現代美術館 |
☆2026年3月31日江戸東京博物館がリニューアルオープンします!
リニューアル概要はこちらをご覧ください。
◎<えどはくカルチャー>【東京都美術館会場開催】土浦亀城邸と白金台の住宅
2026年3月12日(木)14時~15時30分 NEW!
☆この催しは事前申込制です。
※会場:東京都美術館(東京都台東区上野公園8-36)
※講師:早川 典子(東京都庭園美術館学芸員)
※定員:200名
※講座コード:12
※受講料:1,000円
※申込締め切り:2026年3月3日(火)
※オンライン申込み:https://edo-tokyo-museum.rsvsys.jp/reservations/event/39
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江戸東京博物館 |
◎開館10周年記念 ひらけ、絵手本!『北斎漫画』エトセトラ 2026年3月17日(火)〜5月24日(日)NEW!
※前後期で一部展示替えを実施
3階企画展示室にて
※毎週月曜日(月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日)
開館:5月4日(月・祝)
休館:5月7日(木)
◎常設展プラス:隅田川両岸景色図巻(複製画)と北斎漫画 2025年12月9日(火)〜 2026年8月30日(日)開催中
4階企画展示室にて
※休館日:毎週月曜日 ※美術館の休館日に準ずる
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すみだ北斎美術館 |
◎モネ没後100年 クロード・モネ —風景への問いかけ 2026年2月7日(土)〜 5月24日(日)開催中
主催:公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館、オルセー美術館、日本経済新聞社、NHK
後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ
協力:日本航空
会場:6・5階展示室
同時開催:カタリウム(4階 展示室)
※休館日:3月16日(月)、4月13日(月)、5月11日(月)
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アーティゾン美術館 |
出光美術館は、帝劇ビルの建替に伴い、2024年12月25日をもって長期休館に入りました。再開につきましては、公式サイトをご確認ください。
◇ デジタルミュージアムNEW!
休館中も出光コレクションをパソコンやスマートフォンでご鑑賞いただけます。
「このたび「展示室3」の作品を入れ替えし、重要文化財の「江戸名所図屏風」をはじめ風俗図や浮世絵をお楽しみいただけることになりました。
コレクションを代表する作品とともに、ウェブ上に再現したかつての展示室をぜひご体験ください。」(出光美術館Webサイトより)
[新たに公開した主な作品]
・美人鑑賞図 勝川春章 江戸時代
・吉原俄図 蹄斎北馬 江戸時代
・江戸名所図屏風 江戸時代 重要文化財
☆東京都三鷹市に新たに「出光美術館・展示室」 が開設されました。
2025年5月13日(火)より、年4回の展示スケジュール出光美術館所蔵の陶磁器コレクションが紹介されます。
[2025年度 展示スケジュール]
出光美術館所蔵 陶磁器名品選
日本陶磁 5月13日(火)~7月11日(金)
オリエントのやきもの 7月15日(火)~10月3日(金)
中国陶磁 10月7日(火)~12月19日(金)
東洋のやきもの 2026年1月13日(火)~3月31日(火)
出光美術館・展示室
〒181-0015 東京都三鷹市大沢3-10-31
中近東文化センター附属博物館と同じ建物です。入口と受付も共通しています。
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出光美術館 |
◎美を味わう―懐石のうつわと茶の湯 2026年4月7日(火)~ 6月14日(日)NEW!
[前期]4月7日(火)~5月6日(水・祝)
[後期]5月8日(金)~6月14日(日)
※休館日:毎週月曜日(ただし5月4日(月・祝)は開館)、5月7日(木)
◎たたかう仏像 2026年1月2日(金)~ 3月22日(日)開催中
[前期]1月2日(金)~ 2月8日(日)
[後期]2月10日(火)~ 3月22日(日)
「目をいからせ、武装する仏像は何とたたかい、何を護っているのでしょうか。本展では浄瑠璃寺旧蔵十二神将立像をはじめ、彫刻や絵画にみる「たたかう仏像」の多様な姿を展示。あわせて神将像の鎧のルーツである中国・唐時代の神将俑を丸の内で初公開します。」 (静嘉堂文庫美術館 Webサイトより)
※休館日:毎週月曜日
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静嘉堂文庫美術館 |
◎特別展 岐阜県現代陶芸美術館コレクション ティーカップ・メリーゴーラウンド
ヨーロッパ陶磁にみるモダンデザイン100年
2026年4月18日(土)〜 6月21日(日)NEW!
※休館日:月曜日(但し4月27日、5月4日は開館)
◎特別展 生誕1200年 歌仙 在原業平と伊勢物語 2026年2月21日(土)〜 4月5日(日)開催中
※会期中、展示替えを行います。
※休館日:2月22日(日)、3月16日(月)
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三井記念美術館 |
◎開館85周年記念特別展 光琳派 国宝『燕子花図屏風』と尾形光琳のフォロワーたち 2026年4月11日(土)~ 5月10日(日)NEW!
※オンライン日時指定予約 予約サイト
※入場料:一般1800円
学生1500円
*障害者手帳提示者および同伴者は200円引き、中学生以下は無料
※休館日:毎週月曜日 ただし5月4日(月・祝)は開館。
◎企画展 英姿颯爽 根津美術館の武器・武具 2026年2月14日(土)~ 3月29日(日)開催中
※オンライン日時指定予約 予約サイト
会場:根津美術館 展示室1・2
※入場料:一般1300円
学生1000円
*障害者手帳提示者および同伴者は200円引き、中学生以下は無料
※休館日:毎週月曜日 ただし2月23日(月・祝)は開館、翌火曜休館。
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根津美術館 |
☆サントリー美術館は2026年1月13日(火)~4月21日(火)の期間、 改修工事のため休館します。
※ショップは火曜日を除き営業、カフェは上記期間休業(いずれも4月21日(火)は営業)
※2026年4月22日(水)より「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」を開催
◎ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界 2026年4月22日(水)~ 6月21日(日)NEW!
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サントリー美術館 |
◎伊万里・鍋島に映った四季 — 和の意匠 —展 2026年4月3日(金)〜 6月21日(日)NEW!
※休館日:月曜日・火曜日 ※2月23日(月・祝)は開館。
◎古伊万里いきもの図会展 2026年1月8日(木)〜 3月22日(日)開催中
※休館日:月曜日・火曜日 ※2月23日(月・祝)は開館。
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戸栗美術館 |
◎創設90年記念 河井寬次郎と濱田庄司 2026年3月20日(金・祝)〜 5月27日(水)NEW!
「陶芸家の河井寬次郎(1890~1966)と濱田庄司(1894~1978)は、東京高等工業学校(現・東京科学大学)で出会い、生涯にわたって親交を深めました。二人は柳宗悦(1889~1961)の思想に共鳴し活動する中で、1925年に柳と共に「民衆的工藝」略して「民藝」を造語します。創設90年記念第一回の特別展では、「民藝」の出発点に立っていた河井・濱田両名の作品を展示し、それぞれの魅力を紹介します。」(日本民藝館 Webサイトより)
※休館日:開館日カレンダーをご参照ください。
◎抽象美と柳宗悦 2026年1月6日(火)〜 3月10日(火)開催中
「柳宗悦の晩年にあたる1950年代は、国立近代美術館で「抽象と幻想」展が開催されるなど、日本の美術界で抽象美術が大きな注目を集めました。そのような中、柳は雑誌『心』に「抽象美について」(1957年)を寄稿します。「古くして新しい抽象美」について述べたこの一文は、『民藝』第63号での抽象紋特集(1958年3月)に発展し、多くの図版を伴って特集されました。本展では、特集に掲載された「抽象紋」の工芸を軸に構成し、柳が見た「抽象美」とは何かを探ります。」(日本民藝館 Webサイトより)
※休館日:開館日カレンダーをご参照ください。
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日本民藝館 |